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	<title>周年倶楽部 &#187; 60周年</title>
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		<title>アーカイブ探求記④～アーカイブとは何？</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Oct 2015 02:36:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[右田昌彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アーカイブ探求記]]></category>
		<category><![CDATA[シリーズ]]></category>
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		<category><![CDATA[企画]]></category>
		<category><![CDATA[社史]]></category>
		<category><![CDATA[記念誌]]></category>
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		<category><![CDATA[資料整理]]></category>

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		<description><![CDATA[社史編纂で資料探しをすると２０年前に自分が整理したものがでてくる。そんな時、紙のフォルダと鉛筆でかいた見出しは、昨日書いたかのように変わっていませんでした。
それに比べると、ホッチキスやクリップはすっかり赤く錆び、ビニールファイルはポロポロと落ち、セロハンテープは赤茶け粘着力はなくなっていた。紙と鉛筆は長持ちすることをこの身で実感しました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>○<br />おおよそ3年間携わった社史が完成したところで、いくつか個人的な事情が重なり、長年勤めた会社を辞めることにしました。それからまもなくしてエトレの安川さんから、私が会社でしていた作業はアーカイブだといわれ、その経験をエトレで活かしてほしいと。アーカイブに携わる人をアーキビストと呼ぶとのことでした。<br /><br />アーカイブという単語はもちろん知っていました。会社に入る前、国立民族学博物館付属の図書館でアルバイトをしており、民博でもアーカイブズと呼ばれる資料があって、「<span class="Text-Blue">あー怪物資料</span>」などといわれて恐れられていたからです。そんなこともあり、アーカイブ（ズ）と言われると古文書などの資料しか思い浮かびませんでした。アーキビストという単語は知らなかったのです。</p><p>アーカイブ・アーキビストが何なのかを全く知らないままお手伝いといっても、迷惑をかけるだけに終わってもいけないので、少し勉強を始めることにしました。まずインターネットで調べたところ、最初に手がかりとして見つけたのは、“１３歳のハローワーク公式サイト”でした。そこに“職業紹介”のコーナーがあり、“公文書館専門職員（アーキビスト）”というのを見つけ、簡単なアウトラインを知ることができました。あとはいもづる式に、“アーキビスト・サポート”や“日本のアーキビスト”というホームページを見つけて、目を通していきました。そしてその中で紹介されている本の中から、『アーカイブズが社会を変える』『企業アーカイブズの理論と実践』『アーカイブを学ぶ』『アーカイブ事典』を買って読みました。日本アーカイブズ学会ほかいくつか団体があることもわかりました。</p><p>今はある程度概略ぐらいは知っているといえるのではないかとは思いますが、にわか勉強と、アーカイブとは何たるかを知らないまま会社資料を整理した経験があるだけなので、とても胸をはって、“私はアーキビストです”とは言えません。これからも少しずつではあるが、勉強を続けようと思っています。</p>]]></content:encoded>
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		<title>毎日が周年～六甲・まや空中散歩</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 03:21:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[星野知也]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS・レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[乗り物]]></category>

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		<description><![CDATA[今年、神戸の六甲有馬ロープウェーが開業45周年、摩耶ロープウェーが開業60周年、摩耶ケーブルが開業90周年を迎えました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>写真は今年の夏、摩耶ロープウェーからの景色です。<br />3つ同時に開業記念を迎えるとは偶然なんでしょうか。<br />六甲山、摩耶山の空中散歩を楽しめる乗り物として人気ですが、<br />最近は日本初、世界でも類のみない省エネシステムを導入するなど、<br />しっかりと進化しているようです。<br />記録的な暑さが続きますが、のどかな乗り物で山に涼みにでかけてはいかがでしょう。<br />周年記念として、ホームページから各車体の<a href="http://kobe-rope.jp/index.html">ペーパークラフトがダウンロード</a>できます。<br /><br /><br /></p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>周年で古い写真を公募など4事例　― 6月15日のツイートから</title>
		<link>http://shunen.jp/297/</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 10:47:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[事例集]]></category>
		<category><![CDATA[周年イベントの事例]]></category>
		<category><![CDATA[社史（冊子）の事例]]></category>
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		<category><![CDATA[記念誌]]></category>

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		<description><![CDATA[周年倶楽部のTwitterでは、ニュース記事などで見つけた周年の取り組みを紹介しています。6月15日には、次の4事例をつぶやいていました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>①　奈良公園開園135周年で、明治～昭和時代の公園周辺の写真を奈良県が募集されていて、約600枚集まったとのこと。パネル展示や写真集の作成、県のホームページでの公表も検討されるそうです。ぜひ公表してほしいですね。<br />⇒　産経ニュース <a href="http://ow.ly/Ok7h9" target="_blank">http://ow.ly/Ok7h9</a></p><p>②　地方自治体の周年記念事業にNHKのど自慢。よく見かけます。愛知県小牧市市制60周年。<br />⇒　小牧市 <a href="http://ow.ly/Ok6G3" target="_blank">http://ow.ly/Ok6G3</a></p><p>③　大分県の日出町読書会創設50周年で、記念誌『文集ばんり』を制作されたとのこと。県立、町立図書館に贈られるらしいですが、良いですね。ぜひ記念誌は地元の図書館に寄贈してもらうと、地元の方など皆さん読めますから。<br />⇒　大分合同新聞 <a href="http://ow.ly/Ok6gG" target="_blank">http://ow.ly/Ok6gG</a></p><p>④　ローソン、開店40周年を記念して、大阪の豊中市にある1号店式典を開催されたとのこと。開業当初の同店は高級スーパーのイメージだったらしいですよ。<br />⇒　毎日新聞 <a href="http://ow.ly/Ok7XX" target="_blank">http://ow.ly/Ok7XX</a></p><h3>周年を機に古い写真を広く募集</h3><p><br />奈良公園開園135周年での写真募集は、今年の2～3月の2カ月間で約600枚集まっています。募集期間がもっと長ければ、さらにたくさんの写真が集まったかもしれませんね。写真は奈良県のサイトでの公表も検討されるそうですが、引き続き収集も行ってほしいところです。昭和以前だけでなく、最近までのものも含めて集められてはいかがでしょうか。</p><p>企業・団体などで社史・記念誌を制作されるとき、写真の収集に苦労されるケースも多いと思います。公園のような公共スペースで一般の方がお持ちの写真を募ったように、企業・団体では社員やOBの方から写真を募ってみても良いのではないでしょうか。</p><p>小牧市市制60周年の「のど自慢」のように、地方自治体の周年で番組の公開収録を活用されているケースは時々見かけます。以前のツイートでも、「開運！なんでも鑑定団」「新・BS日本のうた」やラジオ番組「真打ち競演」などを取り上げたことがありました。</p><h3>地元の図書館に記念誌を寄贈</h3><p><br />日出町読書会50周年記念誌は、地元の図書館にも寄贈されるそうです。納本制度というものをご存知でしょうか？　原則として、国内で発行された頒布を目的として相当部数作成されたすべての出版物は、国立国会図書館に納入しなければなりません。</p><p>社史・記念誌などの自費出版は、出版されたことを告知してもらわないと、一般の方はその存在すら知ることができません。きちんと国立国会図書館に納本し、書誌データを検索してもらえるようにすべきでしょう。</p><p>また、日出町読書会の記念誌のように、地元自治体図書館にもぜひ納めてほしいと思います。地域でこんな活動をしている企業・団体があるということを、社史・記念誌を通して地元にアピールできますので。地元自治体図書館への納本制度があっても良いのではないでしょうか。<br />⇒　<a href="http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/deposit/qa05.html" target="_blank">Q&amp;A―企業・団体、個人｜国立国会図書館―National Diet Library</a></p><p>ローソン開店40周年記念の式典では、6代目となる新ユニフォームが発表され、初代から6代目までのユニフォームを着たモデルが登場したそうです。そんなユニフォームの変遷がローソンのサイトに掲載されていました。<br />⇒　<a href="http://www.lawson.co.jp/company/news/104930/" target="_blank">店舗スタッフ用のユニフォームを新デザインに変更 | ローソン</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>就職情報サイトに社史完成ニュース掲載など3事例　― ニュース記事から</title>
		<link>http://shunen.jp/282/</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 07:57:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[事例集]]></category>
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		<category><![CDATA[記念誌]]></category>

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		<description><![CDATA[ニュース記事などから周年の取り組みをいくつかご紹介いたします。今回は雑多。就職情報サイトのブログに社史完成の記事を掲載されている事例など3件です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>就職情報サイトに社史完成のニュースを掲載</h3><p>飲食店経営、美術館運営の株式会社うかいは、創業50周年を迎えて社史と記念誌を完成されました。そのニュース記事を、就職情報サイトの「人事ブログ」に掲載されています。<br />⇒　<a href="https://job.rikunabi.com/2016/company/blog/detail/r445330054/60/" target="_blank">リクナビ2016｜学生のための就職情報サイト</a></p><p>会社のオフィシャルサイトを見ましたが、ニュースリリースなどに社史、記念誌発刊の記事が見当たりませんでした。それでも、就職情報サイトに掲載されているところをみると、完成した社史・記念誌の内容が、社員だけでなく外部、それも自社をよく知ってもらいたいと思う方々に対して、有益な情報を提供できるとお考えなのではないでしょうか。<br />⇒　<a href="http://www.ukai.co.jp/" target="_blank">うかい（UKAI）</a></p><p>記念誌は、一般の料理好きの方でも見応えのあるもののように思います。お店で見られるようになっているのかもしれませんね。</p><h3>周年に向けて古い写真や資料を募集</h3><p>群馬県みどり市の桐生競艇場「ボートレース桐生」が来年60周年を迎えるにあたり、歴史をたどる写真や資料を集められています。競艇場や行政で保管しているものだけでなく、ファンの方にも声をかけて集められているのですね。古い舟券など出てくるかもしれません。当たり舟券もあったりして！<br />⇒　<a href="http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20150606/CK2015060602000164.html" target="_blank">東京新聞:TOKYO Web</a></p><p>この募集告知ですが、場内ではポスターを貼ったり、アナウンスしたりしているのでしょうか？　ボートレース桐生のウェブサイトでは全く告知されていないようなのですが…。<br />⇒　<a href="http://www.kiryu-kyotei.com/" target="_blank">BOAT RACE 桐生 Official Site</a></p><p>ところで、競艇にはとても周年記念が多いってご存知ですか？　競争名に毎年出てきていますよ。<br />⇒　<a href="http://www.kiryu-kyotei.com/modules/kiryu_database/" target="_blank">BOAT RACE 桐生 Official Site &#8211; 桐生歴代記念情報</a></p><h3>国内初の商店街版パロディー国家の周年</h3><p>北海道室蘭市の「シャンシャン共和国」。井上ひさしさんの小説『吉里吉里人』に触発されて各地に独立国家が誕生しましたが、その中でも商店街として国家になった初めてのところです。建国は1985年。今年30周年を迎えます。</p><p>その記事が、北海道新聞のウェブサイト「どうしんウェブ」に載っていました。そこでは、シャンシャン共和国30年の浮き沈みが簡潔に語られています。<br />⇒　<a href="http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/doo/1-0142522.html" target="_blank">どうしんウェブ／電子版（道央）</a></p><p>室蘭市のウェブサイトに室蘭市商店街情報が掲載されており、そこにシャンシャン共和国商店街振興組合がありました。そこには「遊び心に商魂をマッチさせて創りあげた全国初のパロディ商店街」と書かれています。「遊び心に商魂をマッチ」、良いですね。<br />⇒　<a href="http://www.city.muroran.lg.jp/main/org6230/syansyan.html" target="_blank">室蘭市／シャンシャン共和国商店街振興組合</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>周年を機に電子版の配信がスタート　― ニュース記事から</title>
		<link>http://shunen.jp/277/</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 02:01:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[事例集]]></category>
		<category><![CDATA[50周年]]></category>
		<category><![CDATA[60周年]]></category>
		<category><![CDATA[電子ブック]]></category>

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		<description><![CDATA[ニュース記事などから周年の取り組みをいくつかご紹介いたします。今回は、雑誌の電子版の配信が、周年を機に始まった事例です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>『月刊 天文ガイド』創刊50周年で記念記事掲載</h3><p>『月刊 天文ガイド』は今年の7月号で創刊50周年を迎え、7月号から2号連続で記念記事が掲載されます。</p><p>また、この7月号から電子版も発売されるようになりました。電子版には動画コンテンツが収録されていたり、キーワード検索やリンク機能もついていて、冊子版とは別の魅力も備えています。<br />⇒　<a href="http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1506/06/news013.html" target="_blank">ITmedia eBook USER</a></p><p>50周年記念記事も気になります。オンライン書店で中をちら見できるので、少し拝見いたしました。創刊の頃のエピソードを紹介するコーナーがあったり、創刊号から10年ごとの7月号表紙と目次が掲載されていたりと、なかなか興味深い内容ですね。<br />⇒　<a href="http://www.fujisan.co.jp/product/1751/" target="_blank">雑誌のFujisan.co.jp</a><br />⇒　<a href="http://www.seibundo-shinkosha.net/tenmon/" target="_blank">月刊 天文ガイド</a></p><h3>『なかよし』も創刊60周年で電子版配信開始</h3><p>こちらは60周年を機に電子版配信をスタートされました。少女漫画雑誌の『なかよし』です。刊行中の漫画雑誌としては日本で最も歴史が長いのですね。<br />⇒　<a href="http://youpouch.com/2015/06/06/273537/" target="_blank">Pouch［ポーチ］</a></p><p>講談社「なかよし」のサイトを見ますと、付録を紹介する動画があったりしますが、意外にも電子版についてはほとんど見当たりません。「なかよし電子版 ためし読みはコチラ!!」というバナーがあるくらいでしょうか。<br />⇒　<a href="http://nakayosi.kodansha.co.jp/" target="_blank">なかよし｜講談社コミックプラス</a></p><p>電子版だけの付録もあるらしいのですが、その辺りのアピールもない状態です。電子版に関しては、色々とこれから試行錯誤されるのかもしれませんね。</p><p>なかよし60周年記念サイトも公開されています。<br />⇒　<a href="http://nakayosi60.com/" target="_blank">なかよし60周年｜講談社コミックプラス</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>周年記念動画　越智産業創業60周年</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 05:45:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[事例集]]></category>
		<category><![CDATA[60周年]]></category>
		<category><![CDATA[映像]]></category>

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		<description><![CDATA[越智産業創業60周年。60年の歴史をまとめた記念動画が、Webサイトで配信されています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>夫婦二人での創業から上場そして現在・未来へ、発展されてきた様子が4分弱の映像で簡潔にまとめられています。音楽・音声が入っていないようなのですが、それも良いですね。会社のPCで、通勤途中のスマホで、そういった状況では音が出ると具合の悪い場合も多いですから。</p><p>■越智産業株式会社<br /><a href="http://www.ochisangyo.co.jp/" target="_blank">http://www.ochisangyo.co.jp/</a></p>]]></content:encoded>
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