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	<title>周年倶楽部 &#187; 10周年</title>
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		<title>知り得　周年情報　PASMO10周年記念プレゼントキャンペーン</title>
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		<pubDate>Tue, 23 May 2017 07:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[人見真紀]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[事例集]]></category>
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		<description><![CDATA[“使える周年情報”を周年編集者がお届けします。今回は抽選でプレゼントが当たる周年イベントに参加！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>PASMOとは首都圏をはじめ全国の鉄道・バスで利用可能なICカードで、多くの人が利用しています。その発行枚数はなんと約3,252万枚！　数だけを聞いてもピンとこないと思いますが、東京都人口の約2.5倍もの発行枚数なんです。<br />それほど多くの人が利用するPASMOが、今年3月に誕生から10周年を迎えたことを記念し、利用者参加型のプレゼントキャンペーンを実施しています。早速、応募してみました。</p><h3>まずはサイトでチェック</h3><p>プレゼントキャンペーンの応募方法は、PASMOが使える駅の「構内」「駐車場・駐輪場」「自動販売機」にて、PASMOのキャラクターであるミニロボットたちを探し出し、その色を特設サイトもしくは応募用紙に答えるというもの。ミニロボットが出現する具体的な場所は、特設サイトに明記されています。<br /><br /><a href="http://www.pasmo10.jp/" target="_blank">PASMO「ミニロボットを探そう！キャンペーン」特設サイト</a><br /><br />丁度、アクセスのいい出現ポイントがあったので、寄り道して行ってみることにしました。</p><h3>速攻で見つかるミニロボットくん</h3><p>駐輪所に着いてグルっと見回し…、あ！入場ゲートにいる！　駐輪所なので、ミニロボットくんたち、隠れる設備がありません。オリエンテーションさながらに、ぐるぐる探し回るつもりだったのですが、駐輪所に着いて1～2分で見つかるあっさり具合でした。<br /><br /><img class="alignnone size-post-photo wp-image-729" src="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/05/IMG_7801-576x768.jpg" alt="IMG_7801" width="576" height="768" /><br />この通り、自転車以外の設備がないのですぐ見つかります。<br /><br /><img class="alignnone size-post-photo wp-image-730" src="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/05/IMG_7802-576x768.jpg" alt="IMG_7802" width="576" height="768" /><br />ここにいました！　実際に行かれる方のため、色は秘密にしておきます。<br /><br /></p><h3>どうぞ、当たりますようにー！</h3><p>特設サイトのフォームから応募しました。プレゼント希望は迷いに迷って当たる確率が高そうな「PASMOバッグチャーム」に……これまで懸賞で当たった経験がありません。とにかく当たりたいが為です！<br />このプレゼントキャンペーンは応募コースが複数あり、私が応募したミニロボット1体コースのほか、プレゼントが豪華になる3体コース、10体コースもあります。キャンペーンは全3回実施で、5月現在は第1弾ですが、以降は第2弾、第3弾も予定されているようです。詳細は特設サイトをご確認ください。<br /><br />後日、プレゼントが当選したら、もちろん周年倶楽部でご報告します！　当たりますように。<br /><br /><br />詳細はこちら<br /><a href="http://www.pasmo10.jp/" target="_blank">PASMO「ミニロボットを探そう！キャンペーン」特設サイト</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>記念誌もDVD収録のデジタル版など4事例　― ツイートから</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 02:55:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[事例集]]></category>
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		<description><![CDATA[周年倶楽部のTwitterでは、ニュース記事などで見つけた周年の取り組みをツイートしています。その中から4事例をご紹介いたします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://twitter.com/etre_shunen" target="_blank">周年倶楽部Twitter</a></p><p>①　日本コンクリート工学会創立50周年事業。記念誌と写真集も作成されるとのことですが、冊子にはせずにウェブで閲覧＆DVD収録となるのでしょうか。<br />⇒　JCI創立50周年記念事業 <a href="http://ow.ly/OqFxs" target="_blank">http://ow.ly/OqFxs</a></p><p>②　周年記念の論文集発刊です。全国憲法研究会創立50周年。今こそ研究者でなくても読んでおくべきかもしれませんが、難しくて理解できないのではという怖さがあります。<br />⇒　全国憲法研究会 <a href="http://ow.ly/OqJLo" target="_blank">http://ow.ly/OqJLo</a></p><p>③　北海道の岩内線廃止30周年記念イベント。写真や鉄道部品の展示、岩内町郷土館館長による講演会など色々行われるそうです。廃止を記念してというのもあるんですね。<br />⇒　レスポンス <a href="http://ow.ly/OFpuA" target="_blank">http://ow.ly/OFpuA</a></p><p>④　記念事業実施に向けて「記念事業の会」を設立。奈良県立図書情報館開館10周年。協賛金を募って、県とは別に独自に行うんですね。<br />⇒　奈良新聞WEB <a href="http://ow.ly/OFrQD" target="_blank">http://ow.ly/OFrQD</a></p><h3>記念誌は冊子ではなくデータとしてDVDに収録</h3><p><br /><a href="http://www.jci-net.or.jp/" target="_blank">日本コンクリート工学会</a>（①）では、<a href="http://www.jci-net.or.jp/50th_site/" target="_blank">特設ウェブページ</a>を設けて創立50周年事業を紹介されています。主な周年事業は、記念式典・祝賀会の開催、新たな会員制度の創設、国際会議・シンポジウムの開催、DVDの発行、記念誌の発行となっています。</p><p>40周年の際には記念誌を刊行されましたが、今回はDVDで同会やコンクリート技術を紹介されるとのこと。記念誌もこのDVDに含め、冊子での発行はされないみたいですね。PDFデータで収録されるのでしょうか。ぜひウェブサイトでも公開してほしいところです。</p><p><a href="http://zenkokuken.org/index.html" target="_blank">全国憲法研究会</a>（②）のウェブサイトを見ますと、同会の歴史が<a href="http://zenkokuken.org/dai.html" target="_blank">代表挨拶</a>の中で簡単に触れられています。日本コンクリート工学会でも<a href="http://www.jci-net.or.jp/50th_site/50th_anniversary.html" target="_blank">創立50周年記念事業実行委員会委員長の挨拶</a>の中で略歴が語られていますね。</p><p>岩内線のイベントは、廃止から30年経ったことを記念するもの（③）。廃止の時も記念誌が作られていそうですね。ちなみに、ほぼ全区間にわたり線路跡が残されていて、ほとんどの駅でホームが現存しているそうです。</p><p><a href="http://www.library.pref.nara.jp/" target="_blank">奈良県立図書情報館</a>（④）の取り組みは面白いですね。公立図書館ですが、開館10周年を迎えるにあたり「記念事業の会」が設立されて独自の記念事業を展開されるとのこと。同館では「<a href="http://www.library.pref.nara.jp/digital_nara/mahoroba" target="_blank">まほろばデジタルライブラリー</a>」というデジタルアーカイブも進められていますね。</p>]]></content:encoded>
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		<title>プレスリリースで歴史を紹介など　― ニュース記事から</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jun 2015 03:56:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[事例集]]></category>
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		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[市制]]></category>

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		<description><![CDATA[ニュース記事などから周年の取り組みをいくつかご紹介いたします。プレスリリースで歴史を紹介しているものなどがありました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>東京駅の「銀の鈴」設置47周年記念特別フェア</h3><p>東京駅の待ち合わせスポットの定番「銀の鈴」が初めて設置されたのは1968年6月10日。今年は47周年を迎えるんですね。それを記念して、「銀の鈴フェア」が、東京駅地下1階の商業施設「GRANSTA」と1階の「GRANSTA DINNING」で、6月21日まで行われています。<br />⇒　<a href="http://news.mynavi.jp/news/2015/06/03/542/" target="_blank">マイナビニュース</a><br /><br />そのプレスリリースを見ますと「知られざる秘話」として、現在の4代目「銀の鈴」に至る変遷が少し述べられています。歴代「銀の鈴」の写真も載っていますね。<br />⇒　<a href="https://www.tokyoinfo.com/company/topics/detail.php?year=2015&amp;tid=42" target="_blank">株式会社 鉄道会館</a></p><h3>クロレッツ日本発売30周年プレスリリース</h3><p>こちらもプレスリリースでブランド秘話を紹介されています。クロレッツ日本発売30周年。歴史を振り返りながら、ブランドを支え続けた開発・マーケティング・営業のビハインドストーリーが語られています。<br /><br />例えば、2000年頃、毎朝通勤電車の中でガムを噛む人の行動観察を続けていると、「通勤時間が30分だろうが、1時間だろうが、一度ガムを噛み始めると、人前ではガムを口から出さない」ということに気付いたとのこと。さて、そこでどうされたかはプレスリリースをご覧ください。<br />⇒　<a href="http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000009251.html" target="_blank">PR TIMES</a><br /><br />プレゼントキャンペーンも行われています。<br />⇒　<a href="https://clorets-cp.jp/memorial" target="_blank">クロレッツ生誕30周年記念 黄金のスッキリキャンペーン</a></p><h3>下野市制10周年記念大甕展示</h3><p>栃木県の下野市市制10周年を記念して、「しもつけ風土記の丘資料館」の玄関ロビーに旧3町（石橋、国分寺、南河内）それぞれから出土した大甕を1点ずつ展示されています。<br />⇒　<a href="http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/politics/news/20150604/1980401" target="_blank">下野新聞「SOON」</a><br /><br />また、「しもつけ風土記の丘資料館」ですが、もともと栃木県の施設でしたが、今年の4月1日から下野市の施設となり、名称も「下野市立しもつけ風土記の丘資料館」となっています。今年の秋には展示替えが行われるようです。<br />⇒　<a href="http://www.tochigi-edu.ed.jp/center/bunkazai/" target="_blank">とちぎの文化財</a><br /><br />新しい市が誕生することによって、この資料館のように県から市へと移管されるものも、全国では色々あるのではないでしょうか。移管によって、新たな歴史が始まるんですね。</p>]]></content:encoded>
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