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	<title>周年倶楽部 &#187; 写真</title>
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		<title>アーカイブ探求記②～昔の写真の意外な効用</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 05:02:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[右田昌彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アーカイブ探求記]]></category>
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		<description><![CDATA[社史編纂の作業の合間に時々、こんな写真はないか、という問い合わせが入ってくることがあります。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>あるときもそんな問い合わせがあり、写真データを少し送ったところ、その写真の中に、今は偉くなったひとたちの若いころの写真がたくさん載っていて、「部署がその写真の話で持ちきりになり、コミュニケーションが良くなった」と聞いたことがありました。<br />写真というものは、一般の人がみるとただのおじさんでも、関係する人がみると特別な存在だったりします。そういう意味で、会社の写真も家庭のアルバムみたいな面があります。そんなアルバムみたいな使い方で、会社の写真を活用し、部署のコミュニケーションを図るというのも、会社の歴史的写真の効用の一つかしれませんね。</p>]]></content:encoded>
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		<title>アーカイブ探求記①～まずは捨てるな。史料は未来のためにある</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 04:56:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[右田昌彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アーカイブ探求記]]></category>
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		<description><![CDATA[二十数年前、ある企業に中途入社して間もなく社史編纂担当になりました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>重要度を判断しないで全部残す</h3><p>社史編纂の作業はその少し前から動き出していて、長年広報担当された先輩方が自分たちの業務の合間に写真の整理を行うという形で始められていました。その整理というのは、山積みになった写真を重要度に応じて、“残す・廃棄する”を選ぶ作業だったのです。<br />私は入社間もないこともあり、写真の重要度はわかりませんでした。そこで先輩方にお願いして、自分のやり方を承認してもらいました。そのやり方というのは、こんなものでした。<br /><span class="Text-Red Text-Blue">①自分には重要度はわからないので、ひとまず全部残す</span><br /><span class="Text-Red Text-Blue">②そしてそれぞれの写真が何のときの写真かを調べて時系列に並べなおす</span></p><p>作業は、私より１ヶ月前に人事教育担当から異動になった先輩と二人で、過去の広報誌を使って一つ一つ内容を調べていき、一枚一枚整理を積み重ね、半年かかりました。同時に毎月の広報誌制作のために撮った新たな写真も平行して整理していきました。使用しなかった写真もすべてネガの形で残し、それをベタ焼きしたものとセットでファイルし、時系列に並べていったのです。写真を時系列に整理するために、広報誌も整理していきました。<br />ワープロでリスト化し、簡便な検索システムのようなものも作りました。社史が完成したころには、創業から現在までの、なかなか立派な広報誌と写真資料の体系ができあがっていました。</p><h3>歴史的資料の整理は、未来のために行っていた</h3><p>社史編纂が終わって私は担当を外れましたが、広報誌と写真の整理は続けられました。時系列に整理するだけなので判断業務がなく、アルバイトの方にもお願いできるものでした。次第に広報資料の整理体系は知られるようになり、別の部署からも要望がくるようになりました。広報部には資料室ができ、担当もつけられました。<br />その後写真やデータはデジタルになり、簡便なワープロ式検索システムは、パソコンによる検索システムに変わっていきましたが、基本的な作業方法は変わりませんでした。２０年が経過し、再び社史編纂の担当として戻ってきたときには、ウォールキャビネットとデジタルデータベースを有する堂々たる資料室になっていました。</p><p>２０年後の社史編纂作業ではこの資料が本当に役に立ちました。失礼な言い方ですが、２０年前には思いもよらなかった人が会社の重責を担う担当になっていたりして、２０年前にはとても重要とは思えなかった写真が、にわかに重要写真になっていったのです。<br />史料の価値は今の段階では判断できないとつくづく思いました。歴史的資料の整理は、未来のために行っていたのだと気づいたのです。</p>]]></content:encoded>
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		<title>神奈川県立川崎図書館「社史フェア」レポート</title>
		<link>http://shunen.jp/311/</link>
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		<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 03:37:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[人見真紀]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS・レポート]]></category>
		<category><![CDATA[サイト]]></category>
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		<category><![CDATA[社史]]></category>
		<category><![CDATA[電子ブック]]></category>

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		<description><![CDATA[周年史を数多く所蔵する図書館として有名な神奈川県立川崎図書館をご存知でしょうか。ここで「社史フェア」が開催されると聞き、勉強を兼ねていってきました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>フェアで展示されていたのは、2014年1月から12月までに刊行し、川崎図書館に寄贈された約200点。「ヤクルト」「オリックス」「大正製薬」「日活」など、各業界を牽引してきた企業をはじめ、地方のモノづくりを支える会社まで、あらゆる企業の周年誌が並んでいました。それぞれ社史の構成が多彩で、編年で重要社史をまとめた硬派なものや、社員の寄稿文で全編制作された超力作など、個性ある社史が揃う貴重な機会ですね。編集者として幅広い社史の方向性を勉強する良い機会になりました。</p><p>もっと社史の編集方法を知りたい、参考事例となる社史を読んでみたいという気持ちは、社史編纂をご担当される方も同じではないでしょうか。</p><p>社史編纂に携わる方から、「他の企業がどういった周年史を作っているのか、よく知らないので」という話をお聞きします。企業本として出版前提に制作される周年史も、近年増えつつありますが、発行された周年史の多くは、書店に並ぶことはありません。“いざ制作”となったとき、参考事例の少なさに頭を悩ませるご担当者が多いのです。</p><p>フェアは2015年6月27日に終了しましたが、国内屈指の所蔵数を誇る蔵書が開架されていて、Webから目当ての蔵書を検索することもできます。今回、はじめての訪問でしたが、また参考事例を探しに行きたいと思います。社史編纂ご担当者にもおすすめしたいですね。</p><h3>参考</h3><p><a href="http://www.klnet.pref.kanagawa.jp/kawasaki/index.html" target="_blank">神奈川県立川崎図書館</a><br /><a href="http://www.klnet.pref.kanagawa.jp/kawasaki/search/cole.htm" target="_blank">社史・技報・講演論文集検索（図書館HP内ページ）</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>社史についての連載コラムなど3事例　― 6月16日のツイートから</title>
		<link>http://shunen.jp/301/</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 08:55:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[事例集]]></category>
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		<description><![CDATA[周年倶楽部のTwitterでは、ニュース記事などで見つけた周年の取り組みを紹介しています。6月16日には、次の3事例をつぶやいていました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>①　神奈川県立川崎図書館司書の高田さんによる社史コラム。電子社史についてです。詳しくはそのコラムをご覧いただくとして、この一文に納得。「この点は、手に取って、その場でパラパラめくれる書籍のほうが簡便だと思います」<br />⇒　東洋経済オンライン <a href="http://ow.ly/OnltY" target="_blank">http://ow.ly/OnltY</a></p><p>②　「木村伊兵衛写真賞 40周年記念展」が川崎市市民ミュージアムで開催されるとのこと。第1回から第40回までの受賞作品が集結するそうですよ。<br />⇒　ファッションプレス <a href="http://ow.ly/OnqaH" target="_blank">http://ow.ly/OnqaH</a></p><p>③　福島県いわきのアクアマリンふくしま開館15周年記念の写真展。周年記念ですが震災の記憶の風化防止が目的で、東日本大震災で被災した直後の状況や、4カ月で再開を果たすまでの過程などを紹介されているそうです。<br />⇒　福島民報 <a href="http://ow.ly/OnxIX" target="_blank">http://ow.ly/OnxIX</a></p><h3>社史についての連載コラム</h3><p><br />6月27日（土）まで、神奈川県立川崎図書館では「社史フェア 2015」が開催されていました。同館所蔵の社史のうち、2014年に刊行されたもの約200点がまとめて展示されたそうです。ちなみに、同館所蔵の社史は1万7,000冊以上！　全国屈指の社史コレクションとのことです。同館で社史を担当されている司書の高田さんが、東洋経済ONLINEで社史に関するコラムを連載されています。</p><p>ツイートで紹介したのは、電子化についての考察「紙の社史は古い？『電子社史』の最前線」（①）。社史の電子化に関して贅沢なことを言えば、書籍・冊子の社史を発行、そのPDF版はウェブサイトからダウンロード、サイト上での閲覧はテキスト版、さらに映像版で歴史を簡潔に紹介と、そこまでできると良いですね。いずれにせよ、これからの周年の際の情報発信には、ウェブサイトの上手な活用が欠かせないのではないでしょうか。</p><p>木村伊兵衛写真賞40周年記念展（②）は、40周年を記念して第1回から第40回までの受賞作品が展示される展覧会。受賞作品によって賞の40年の歴史が浮き彫りになりますが、あくまで展覧会ですので主催者側の歴史にはほとんどスポットが当たっていないと思います。図録にその辺りのことが紹介されているのかもしれませんね。</p><p>アクアマリンふくしま開館15周年記念の写真展（③）は、オーソドックスな歴史を写真で振り返るものではありません。震災の記憶の風化防止を目的に、東日本大震災で被災した直後の館内の状況や、再開までの過程を紹介されているそうです。周年ごとに過去の大きな一つの出来事を振り返るというのも、周年事業の一つのあり方だと思います。</p>]]></content:encoded>
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		<title>周年で古い写真を公募など4事例　― 6月15日のツイートから</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 10:47:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[事例集]]></category>
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		<category><![CDATA[社史（冊子）の事例]]></category>
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		<description><![CDATA[周年倶楽部のTwitterでは、ニュース記事などで見つけた周年の取り組みを紹介しています。6月15日には、次の4事例をつぶやいていました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>①　奈良公園開園135周年で、明治～昭和時代の公園周辺の写真を奈良県が募集されていて、約600枚集まったとのこと。パネル展示や写真集の作成、県のホームページでの公表も検討されるそうです。ぜひ公表してほしいですね。<br />⇒　産経ニュース <a href="http://ow.ly/Ok7h9" target="_blank">http://ow.ly/Ok7h9</a></p><p>②　地方自治体の周年記念事業にNHKのど自慢。よく見かけます。愛知県小牧市市制60周年。<br />⇒　小牧市 <a href="http://ow.ly/Ok6G3" target="_blank">http://ow.ly/Ok6G3</a></p><p>③　大分県の日出町読書会創設50周年で、記念誌『文集ばんり』を制作されたとのこと。県立、町立図書館に贈られるらしいですが、良いですね。ぜひ記念誌は地元の図書館に寄贈してもらうと、地元の方など皆さん読めますから。<br />⇒　大分合同新聞 <a href="http://ow.ly/Ok6gG" target="_blank">http://ow.ly/Ok6gG</a></p><p>④　ローソン、開店40周年を記念して、大阪の豊中市にある1号店式典を開催されたとのこと。開業当初の同店は高級スーパーのイメージだったらしいですよ。<br />⇒　毎日新聞 <a href="http://ow.ly/Ok7XX" target="_blank">http://ow.ly/Ok7XX</a></p><h3>周年を機に古い写真を広く募集</h3><p><br />奈良公園開園135周年での写真募集は、今年の2～3月の2カ月間で約600枚集まっています。募集期間がもっと長ければ、さらにたくさんの写真が集まったかもしれませんね。写真は奈良県のサイトでの公表も検討されるそうですが、引き続き収集も行ってほしいところです。昭和以前だけでなく、最近までのものも含めて集められてはいかがでしょうか。</p><p>企業・団体などで社史・記念誌を制作されるとき、写真の収集に苦労されるケースも多いと思います。公園のような公共スペースで一般の方がお持ちの写真を募ったように、企業・団体では社員やOBの方から写真を募ってみても良いのではないでしょうか。</p><p>小牧市市制60周年の「のど自慢」のように、地方自治体の周年で番組の公開収録を活用されているケースは時々見かけます。以前のツイートでも、「開運！なんでも鑑定団」「新・BS日本のうた」やラジオ番組「真打ち競演」などを取り上げたことがありました。</p><h3>地元の図書館に記念誌を寄贈</h3><p><br />日出町読書会50周年記念誌は、地元の図書館にも寄贈されるそうです。納本制度というものをご存知でしょうか？　原則として、国内で発行された頒布を目的として相当部数作成されたすべての出版物は、国立国会図書館に納入しなければなりません。</p><p>社史・記念誌などの自費出版は、出版されたことを告知してもらわないと、一般の方はその存在すら知ることができません。きちんと国立国会図書館に納本し、書誌データを検索してもらえるようにすべきでしょう。</p><p>また、日出町読書会の記念誌のように、地元自治体図書館にもぜひ納めてほしいと思います。地域でこんな活動をしている企業・団体があるということを、社史・記念誌を通して地元にアピールできますので。地元自治体図書館への納本制度があっても良いのではないでしょうか。<br />⇒　<a href="http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/deposit/qa05.html" target="_blank">Q&amp;A―企業・団体、個人｜国立国会図書館―National Diet Library</a></p><p>ローソン開店40周年記念の式典では、6代目となる新ユニフォームが発表され、初代から6代目までのユニフォームを着たモデルが登場したそうです。そんなユニフォームの変遷がローソンのサイトに掲載されていました。<br />⇒　<a href="http://www.lawson.co.jp/company/news/104930/" target="_blank">店舗スタッフ用のユニフォームを新デザインに変更 | ローソン</a></p>]]></content:encoded>
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