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	<title>周年倶楽部 &#187; キャンペーン</title>
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		<title>コロナ禍における周年事業の動向。オフラインとオンラインの施策を調査</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 05:52:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[人見真紀]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[イベントはコロナ禍により開催が難しくなっているのが現状です。一方でオンラインのイベントはどうなっているのか。オフラインとオンラインの周年関連の施策を調べてみました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>オフラインの周年関連イベントは軒並み延期・中止</h3><p><br />7/17現在、ネットで調べた結果は、やはり対面で行われる周年関連のイベントは、延期・中止の判断となった企業・団体が多いようです。<br /><br />［中止・延期のイベント］<br />●三菱　「三菱創業150周年記念　三菱の至宝展」を令和3年に延期<br />●タカラトミー　「TOMICA FAN AWARDS」を中止<br />●茨城県取手市　市制施行50周年記念式典（10月開催予定）を令和3年に延期<br />●北海道恵庭市　記念フォーラム（7月開催予定）を令和3年に延期<br /><br />これは来場者と関係者の安全を最優先した結果であり、誰もが納得できる正しい判断と言えると思います。そう理解はしていても、周年事業に関わる者として、企業や団体の周年担当者の方々が懸命に事業をつくり上げている姿を知っているだけに、こうした状況にやるせない思いでいっぱいになります…。<br /><br />なかには、周年事業そのものは断念しつつも、事業費の一部を医療と教育支援に寄付した企業もありましたが、オフラインのイベントに関しては、延期・中止以外の選択肢がない、という状況がほとんどなようです。<br /><br /></p><h3>WEB、SNS、オンラインでの施策は変わらず活発</h3><p><br />対面でのイベント開催が難しくなっていますが、一方で、オンラインでの施策はどうか。こちらは継続的に周年事業を行っている企業・団体が多いようです。（周年事業として面白い施策、参考にしたい記念サイトが見つかったので、そちらの紹介はまた改めて）<br /><br />自粛によって自宅時間が増えたことから、企業と利用者ともにオンラインで繋がろうという意識が高くなったことも影響していると考えられます。「オフラインが厳しいなら、オンラインを上手く活用して利用者とつながろう」と事業の方向転換も有効なのかもしれません。<br /><br />コロナ禍における企業の取り組みを調べた調査では、創業年数70年以上の企業の8割が「テレワークの推奨、指示した」との結果があり、長く継続できる企業は、危機管理と向き合う力が強いということが言えます。難しい局面を迎えるいま、新しい日常に沿って、どのような有効な施策を生み出すか―。企業・団体の周年担当の方々と一緒に、私たちも考えていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>知り得　周年情報　PASMO10周年記念プレゼントキャンペーン</title>
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		<pubDate>Tue, 23 May 2017 07:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[人見真紀]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[“使える周年情報”を周年編集者がお届けします。今回は抽選でプレゼントが当たる周年イベントに参加！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>PASMOとは首都圏をはじめ全国の鉄道・バスで利用可能なICカードで、多くの人が利用しています。その発行枚数はなんと約3,252万枚！　数だけを聞いてもピンとこないと思いますが、東京都人口の約2.5倍もの発行枚数なんです。<br />それほど多くの人が利用するPASMOが、今年3月に誕生から10周年を迎えたことを記念し、利用者参加型のプレゼントキャンペーンを実施しています。早速、応募してみました。</p><h3>まずはサイトでチェック</h3><p>プレゼントキャンペーンの応募方法は、PASMOが使える駅の「構内」「駐車場・駐輪場」「自動販売機」にて、PASMOのキャラクターであるミニロボットたちを探し出し、その色を特設サイトもしくは応募用紙に答えるというもの。ミニロボットが出現する具体的な場所は、特設サイトに明記されています。<br /><br /><a href="http://www.pasmo10.jp/" target="_blank">PASMO「ミニロボットを探そう！キャンペーン」特設サイト</a><br /><br />丁度、アクセスのいい出現ポイントがあったので、寄り道して行ってみることにしました。</p><h3>速攻で見つかるミニロボットくん</h3><p>駐輪所に着いてグルっと見回し…、あ！入場ゲートにいる！　駐輪所なので、ミニロボットくんたち、隠れる設備がありません。オリエンテーションさながらに、ぐるぐる探し回るつもりだったのですが、駐輪所に着いて1～2分で見つかるあっさり具合でした。<br /><br /><img class="alignnone size-post-photo wp-image-729" src="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/05/IMG_7801-576x768.jpg" alt="IMG_7801" width="576" height="768" /><br />この通り、自転車以外の設備がないのですぐ見つかります。<br /><br /><img class="alignnone size-post-photo wp-image-730" src="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/05/IMG_7802-576x768.jpg" alt="IMG_7802" width="576" height="768" /><br />ここにいました！　実際に行かれる方のため、色は秘密にしておきます。<br /><br /></p><h3>どうぞ、当たりますようにー！</h3><p>特設サイトのフォームから応募しました。プレゼント希望は迷いに迷って当たる確率が高そうな「PASMOバッグチャーム」に……これまで懸賞で当たった経験がありません。とにかく当たりたいが為です！<br />このプレゼントキャンペーンは応募コースが複数あり、私が応募したミニロボット1体コースのほか、プレゼントが豪華になる3体コース、10体コースもあります。キャンペーンは全3回実施で、5月現在は第1弾ですが、以降は第2弾、第3弾も予定されているようです。詳細は特設サイトをご確認ください。<br /><br />後日、プレゼントが当選したら、もちろん周年倶楽部でご報告します！　当たりますように。<br /><br /><br />詳細はこちら<br /><a href="http://www.pasmo10.jp/" target="_blank">PASMO「ミニロボットを探そう！キャンペーン」特設サイト</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>知り得　周年情報　『スター・ウォーズ』映画公開40周年特設サイト</title>
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		<pubDate>Tue, 16 May 2017 09:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[人見真紀]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[“使える周年情報”を周年編集者がお届けします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今回は楽しめる周年記念特設サイトをご紹介します。ファンの方にとっては、常識であり大切な記念だと思いますが、今年が映画『スター・ウォーズ』公開から40周年にあたるアニバサリーイヤーだということを先ほど知りました。更に今年12月15日に、シリーズ最新作『スター・ウォーズ／最後のジェダイ』が公開されることも、たった今知り…。えぇ、私『スター・ウォーズ』ビギナーです。</p><h3>『スター・ウォーズ』の世界と自分の歩みがリンクする</h3><p>まず、記念サイトの入り口にて、自分が知りたい知識レベルを「マスター」と「ビギナー」のどちらから選択し、自分の誕生年を選択します。…もちろんビギナーを選択し、誕生年をポチリ。（ちなみに誕生年は1900年から選択できます。100歳超え？！）<br />有名な冒頭からスタート。第1作目の公開1977年、「あなたが生まれる2年前…」の一文と共に、公開当時のエピソードが紹介されています。ユーザーの年齢と、その年の映画にまつわる出来事を紹介していく企画なのですね。</p><h3>映画の歴史と共に大学時代の思い出も「ぶわっ」と</h3><p>『スター・ウォーズ』の続編が次々と公開されていく歴史は、ビギナーの私にとって「ふーん、そうなのね」程度だったのですが、徐々に重ねる自分の年齢に感慨深くなります。<br />「あなたが20歳の時」…「そう、大学時代に映画館でバイトしていた頃、この映画が公開されたのよね。ペットボトルのキャップを集めたりしたなぁ」と、気分は一気に感慨モードに。気づけば、『スター・ウォーズ』の40年の歴史と一緒に自分の半生も振り返ってしまいました。<br /><br /></p><h3>○○周年を通してファンを増やす</h3><p>周年事業のイベントごとは、企業の方にとって一大事であっても、外部の人にとってはどこか他人事であることが多いように感じます。周年史でも悩みは同様で、従業員や企業と何らかの関連を持っている方は、本に記された歴史の価値に気づいてくださるけれど、残念ながら気づいてもらえないケースがあることも事実。でも、このサイトのように親しみをもってもらえる企画や、社史を紐解いた歴史を物語調で展開するなど、編集の方向性次第で周年史を通じてファンを獲得できる可能性が十分あると思います。<br /><br />少し熱くなってしまいましたが、『スター・ウォーズ』の話に戻りまして…。今年12月15日に公開される最新作は“スター・ウォーズ史上最も謎に包まれた衝撃作”なのだとか。40周年記念サイトを見ることで、シリーズの流れが分かるし、映画鑑賞前の予習にもいいですね。<br /><br />映画公開40周年記念特設サイト<br /><a href="http://starwars.disney.co.jp/history.html" target="_blank">「YOUR STARWARS MEMORIES」</a><br /><br /></p>]]></content:encoded>
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		<title>知り得　周年情報「ＪＲ東⽇本 30 周年記念パス」</title>
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		<pubDate>Tue, 02 May 2017 02:30:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[人見真紀]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[“使える周年情報”を周年編集者がお届けします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>4月、復興相による東北地方への心無い失言がメディアで話題になったことを記憶されている方も多いことでしょう。以降、ネットではSNSを中心に「東北で良かった」というタグをつけた投稿が相次いでいるそうです。私自身、一昨年に初めて東北を旅した際、地の魅力、人の温かさを存分に感じました。こうした動きに、深く共感します。私と同様に一連の投稿に共感を覚える方、今年の夏は東北を旅してみませんか？</p><h3>30周年記念で、3日間東日本を回りたい放題</h3><p>今年、開業30周年を迎えるＪＲ東⽇本は、東北を含む東日本を期間限定で周遊できるお得な「ＪＲ東⽇本 30 周年記念パス」を販売することを発表しました。価格は⼤⼈ 13,000 円、⼩児 3,000 円、利用期間は2017年7月21日（金）から7月31日（月）までの10日間のうち連続3日間有効とのこと。発売期間は 6 ⽉ 21 ⽇（⽔）から7 ⽉ 26 ⽇（⽔）までで、利⽤開始⽇3⽇前までに購入が必要です。<br /><br /></p><h3>北は青森・大湊駅から、南は静岡・伊東駅まで</h3><p>この記念パスが秀逸なのは、対象区間の広さ。ＪＲ東⽇本全線、⻘い森鉄道線全線、ＩＧＲいわて銀河鉄道線全線および北越急⾏線全線の普通列⾞（快速含む）の普通⾞⾃由席および BRT が連続する3⽇間乗り降り⾃由です。また別途特急券を購入することで、新幹線・特急列⾞も利用可能となります。<br /><br />上記対象区間には、もちろん東北6県が全て含まれています。現地でレンタカーを借り、行動範囲を更に広げると、東北地方の海・街・山をぐるっと堪能できることでしょう。個人的にお勧めしたいのは、宮城県蔵王町にある名勝「御釜」。御釜は蔵王五色岳にある火山湖で、山頂から望むエメラルドグリーンの湖は息をのむほど壮大です。</p><figure id="attachment_694" style="width: 695px;" class="wp-caption alignnone"><a href="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/05/1.jpg"><img class="size-full wp-image-694" src="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/05/1.jpg" alt="エメラルドグリーンの湖を望める「御釜」" width="695" height="624" /></a><figcaption class="wp-caption-text">エメラルドグリーンの湖を望める「御釜」</figcaption></figure><p><br />パスが利用できる7月下旬は、丁度、学校が夏休みに入る頃。家族で一緒に旅するのも素敵ですね。</p><p><br />［概要］<br />・価格：⼤⼈ 13,000 円、⼩児 3,000 円<br />・ 利⽤期間：2017 年 7 ⽉ 21 ⽇（⾦）から7 ⽉ 31 ⽇（⽉）<br />・ 有効期間：上記利用期間のうち連続する3 ⽇間<br />・ 発売期間：2017 年 6 ⽉ 21 ⽇（⽔）から7 ⽉ 26 ⽇（⽔）<br />※利⽤開始⽇の1ヶ月前から3⽇前までの発売</p><p>詳細はこちら<br /><a href="https://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?t0=0&amp;mode=type&amp;SearchFlag=2&amp;ctl01=&amp;GoodsCd=2317" target="_blank">JR東日本「JR東日本30周年記念パス」</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>毎日が周年～六甲・まや空中散歩</title>
		<link>http://shunen.jp/374/</link>
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		<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 03:21:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[星野知也]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[今年、神戸の六甲有馬ロープウェーが開業45周年、摩耶ロープウェーが開業60周年、摩耶ケーブルが開業90周年を迎えました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>写真は今年の夏、摩耶ロープウェーからの景色です。<br />3つ同時に開業記念を迎えるとは偶然なんでしょうか。<br />六甲山、摩耶山の空中散歩を楽しめる乗り物として人気ですが、<br />最近は日本初、世界でも類のみない省エネシステムを導入するなど、<br />しっかりと進化しているようです。<br />記録的な暑さが続きますが、のどかな乗り物で山に涼みにでかけてはいかがでしょう。<br />周年記念として、ホームページから各車体の<a href="http://kobe-rope.jp/index.html">ペーパークラフトがダウンロード</a>できます。<br /><br /><br /></p><p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<title>アーカイブ機能の周年サイトなど4事例　― 6月11日のツイートから</title>
		<link>http://shunen.jp/293/</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2015 04:53:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[周年倶楽部のTwitterでは、ニュース記事などで見つけた周年の取り組みを紹介しています。6月11日には、次の4事例をつぶやいていました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>①　土木学会100周年記念事業アーカイブ。丁寧に様々な取り組みを記録されています。記念式典・記念祝賀会のページなど、告知物から祝辞や挨拶、宣言、会場配布物まで掲載されており、とても参考になります。<br />⇒　100周年記念事業 │ 土木学会 <a href="http://ow.ly/OakiX" target="_blank">http://ow.ly/OakiX</a></p><p>②　グランドセイコー55周年を記念してスタートするプロジェクト。特設サイトが公開されています。3人のフォトグラファーがそれぞれの視点でグランドセイコーを切り取っているそうです。<br />⇒　http://cyclestyle.net  <a href="http://ow.ly/Oai4F" target="_blank">http://ow.ly/Oai4F</a></p><p>③　同じ周年同士のコラボレーションです。H.I.S.35周年と映画ドラえもん35周年。映画ドラえもんの歴代映画35作品をテーマとした35種類の部屋を用意されるそうです。どんな部屋なんでしょうね。面白そうです。<br />⇒　PR TIMES <a href="http://ow.ly/Oa8F6" target="_blank">http://ow.ly/Oa8F6</a></p><p>④　創立80周年の記念式典と祝賀会。沖縄県立宮古高等女学校創立80周年。でも、この式典・祝賀会をもって、宮古高等女学校、宮古女子高等学校同窓会は活動を終了されるとのことです。<br />⇒　宮古毎日新聞社ホームページ <a href="http://ow.ly/OanfT" target="_blank">http://ow.ly/OanfT</a></p><h3>アーカイブ機能をもたせた周年特設サイト</h3><p><br />土木学会では100周年記念事業の特設サイトを公開されていますが、コンテンツも多くかなり充実した内容です。なぜなら、記念事業のアーカイブも目的にされているから。よく見かける周年サイトでは、歴史の紹介や周年事業の告知が中心ですが、こちらでは告知だけでなく、実施後にレポートも掲載されています。おそらく、この特設サイトは周年後もずっと公開されていくのでしょう。</p><p>こういったアーカイブ機能をもたせた周年記念サイトというのは、とても良いアイデアだと思います。皆さんに見てもらっても問題のないものはどんどん公開する。クラウド化の進展によって、そういったことが多くなってくるのではないでしょうか。</p><p>グランドセイコー55周年記念プロジェクトの特設サイトは、アートフォトでブランド・製品イメージを訴求されています。とても魅力的な写真で構成されていますが、一つ残念なところがあります。各フォトグラファーの最初のページにコーナーを紹介するメッセージ的な文章が表示されますが、読み切る前に見えなくなってしまうのです。これ、止める方法はあるのでしょうか？</p><p>周年同士のコラボレーションも良くみかけます。取り上げた事例は35周年同士。また、年数と何かの数字を合わせるのも、何周年というのをアピールしやすいので、よく用いられますね。</p><p>宮古高等女学校、宮古女子高等学校同窓会が、創立80周年の式典・祝賀会を最後に活動を終了されます。終了という一つの区切りにも、きりのよい周年という節目が選ばれたのでしょう。後に併合された宮古高等学校に、それらの学校の歴史はしっかりと引き継がれいくのでしょう。</p>]]></content:encoded>
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		<title>現代の日本の魅力のアーカイブづくり（？）キャンペーンなど5事例　― ニュース記事から</title>
		<link>http://shunen.jp/285/</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 04:18:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[社史]]></category>

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		<description><![CDATA[ニュース記事などから周年の取り組みをいくつかご紹介いたします。今回は5件。まずは現代日本の魅力を集めるキャンペーンから。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>日本の魅力アーカイブ？</h3><p>藤田観光創立60周年記念のプレゼントキャンペーン。日本の隠れた魅力を画像や動画で投稿してもらい、共感クリック数が多かった方に「夢の60時間」が進呈されるというもの。投稿された作品は冊子にもなるそうです。現代の日本の魅力アーカイブとも言えますね？<br />⇒　<a href="http://odawara-hakone.keizai.biz/headline/1962/" target="_blank">小田原箱根経済新聞</a></p><h3>70周年が戦後への分かれ目</h3><p>今年は戦後70年。周年でも、戦前・戦中から続いているのか、戦後に始まったのか、70周年を基点にして考えられるので、今年はわかりやすいですね。</p><p>さて、そんな70周年の取り組み。今年の11月に「終戦後復活落語70周年記念・落語会」が開催されるとの発表がありました。終戦3カ月後に<span id="NWrelart:Body" class="report">大阪で落語会が開かれてから70年。</span>戦後の大変な時期に上方落語の再興に取り組まれた<span id="NWrelart:Body" class="report">功績を称えての開催だ</span>そうです。<br />⇒　<a href="http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/06/09/0008107097.shtml" target="_blank">デイリースポーツ online</a></p><p>しかしその後、昭和20年代に大看板の落語家が相次いで亡くなり、上方落語は滅亡の危機に瀕したようです。『上方落語の戦後史』という書籍、読んでみたいですね。<br />⇒　<a href="http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0259870/top.html" target="_blank">岩波書店</a></p><h3>70周年をもう一つ</h3><p>東急東横線の武蔵小杉駅開業70周年を記念して記念入場券が発売されました。開業は1945年の6月16日。終戦前のこの時期を考えると、どういった状況での開業だったのか気になります。<br />⇒　<a href="http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000043.000010686.html" target="_blank">PR TIMES</a></p><h3>戦前のものがウェブ上で読めます</h3><p>これは100周年なので戦前の話。北アルプス・上高地の景勝地「大正池」の出現から100周年なんだそうです。焼岳の噴火で梓川が堰き止められてできたとのこと。</p><p>その100周年を記念して、大正7（1918）年発行の『日本噴火志』という震災予防調査会報告をもとに、大正池の歴史を読み解く講座が開かれました。<br />⇒　<a href="http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20150607/CK2015060702000020.html" target="_blank">中日新聞(CHUNICHI Web)</a></p><p>この『日本噴火志』の該当部分ですが、学術機関リポジトリポータルJAIROで探すと、ありました。原文が読めますね。<br />⇒　<a href="http://jairo.nii.ac.jp/0021/00010399" target="_blank">JAIRO : Japanese Institutional Repositories Online</a></p><h3>こちらもウェブ上で読めます</h3><p>『曙ブレーキグループ85年史』は、ウェブサイトに全ページPDFが掲載されており、ダウンロード可能になっています。周年史を電子ブックで公開されているところもありますが、PDFは出力もしやすく、意外と使い勝手が良いのではないでしょうか。<br />⇒　<a href="http://www.akebono-brake.com/corporate/history/85th.html" target="_blank">曙ブレーキ工業株式会社</a></p><p>周年史や記念誌を発行される際、できれば、ウェブサイトにPDFを掲載してもらいたいものです。手に入りにくい周年史・記念誌にも容易にアクセスできますし、また、多くの方に読んでもらうこともできますので。</p>]]></content:encoded>
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		<title>プレスリリースで歴史を紹介など　― ニュース記事から</title>
		<link>http://shunen.jp/267/</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Jun 2015 03:56:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[ニュース記事などから周年の取り組みをいくつかご紹介いたします。プレスリリースで歴史を紹介しているものなどがありました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>東京駅の「銀の鈴」設置47周年記念特別フェア</h3><p>東京駅の待ち合わせスポットの定番「銀の鈴」が初めて設置されたのは1968年6月10日。今年は47周年を迎えるんですね。それを記念して、「銀の鈴フェア」が、東京駅地下1階の商業施設「GRANSTA」と1階の「GRANSTA DINNING」で、6月21日まで行われています。<br />⇒　<a href="http://news.mynavi.jp/news/2015/06/03/542/" target="_blank">マイナビニュース</a><br /><br />そのプレスリリースを見ますと「知られざる秘話」として、現在の4代目「銀の鈴」に至る変遷が少し述べられています。歴代「銀の鈴」の写真も載っていますね。<br />⇒　<a href="https://www.tokyoinfo.com/company/topics/detail.php?year=2015&amp;tid=42" target="_blank">株式会社 鉄道会館</a></p><h3>クロレッツ日本発売30周年プレスリリース</h3><p>こちらもプレスリリースでブランド秘話を紹介されています。クロレッツ日本発売30周年。歴史を振り返りながら、ブランドを支え続けた開発・マーケティング・営業のビハインドストーリーが語られています。<br /><br />例えば、2000年頃、毎朝通勤電車の中でガムを噛む人の行動観察を続けていると、「通勤時間が30分だろうが、1時間だろうが、一度ガムを噛み始めると、人前ではガムを口から出さない」ということに気付いたとのこと。さて、そこでどうされたかはプレスリリースをご覧ください。<br />⇒　<a href="http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000009251.html" target="_blank">PR TIMES</a><br /><br />プレゼントキャンペーンも行われています。<br />⇒　<a href="https://clorets-cp.jp/memorial" target="_blank">クロレッツ生誕30周年記念 黄金のスッキリキャンペーン</a></p><h3>下野市制10周年記念大甕展示</h3><p>栃木県の下野市市制10周年を記念して、「しもつけ風土記の丘資料館」の玄関ロビーに旧3町（石橋、国分寺、南河内）それぞれから出土した大甕を1点ずつ展示されています。<br />⇒　<a href="http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/politics/news/20150604/1980401" target="_blank">下野新聞「SOON」</a><br /><br />また、「しもつけ風土記の丘資料館」ですが、もともと栃木県の施設でしたが、今年の4月1日から下野市の施設となり、名称も「下野市立しもつけ風土記の丘資料館」となっています。今年の秋には展示替えが行われるようです。<br />⇒　<a href="http://www.tochigi-edu.ed.jp/center/bunkazai/" target="_blank">とちぎの文化財</a><br /><br />新しい市が誕生することによって、この資料館のように県から市へと移管されるものも、全国では色々あるのではないでしょうか。移管によって、新たな歴史が始まるんですね。</p>]]></content:encoded>
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