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	<title>周年倶楽部 &#187; 周年イベントの事例</title>
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		<title>知り得　東京メトロのスタンプラリーに応募！24時間乗車証を当てたい！</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Dec 2017 08:30:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[人見真紀]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[お得な周年イベントやプレゼントキャンペーンの情報をお届けしつつ、周年倶楽部も応募してみます。今回こそ、当たりますように。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>都内を走る地下鉄の東京メトロが、2017年に創業90周年を迎えたということで、さまざまなキャンペーンやイベントを開催しています。ここでご紹介するのはその中の一つ、「東京メトロ90デイズフェス！　スタンプラリー」というキャンペーン。おすすめスポットのスタンプを集めて応募すると、抽選でプレゼントが当たるというものです。</p><h3>東京の地下鉄は2種類ある！</h3><p>そもそも、都内の地下鉄は2種類に分かれていることをご存知でしょうか。東京都が運営する「都営地下鉄」と東京地下鉄（株）の「東京メトロ」が、複数の路線を走らせています。「東京メトロ」は全部で9路線あり、その中で最も古い銀座線は1917年12月に東洋初の地下鉄として開業したのだとか。</p><p>日本の歴史と共に歩み続けてきた地下鉄だけに、単なる交通手段としてばかりでなく、東京に住む人、利用する人たちに愛され続けています。</p><p>いつもお世話になっている（毎月、きっちり定期を買わせていただいている）からには、ぜひ当たってほしい。早速スタンプラリーに応募してみました。</p><h3>STEP①　ハガキ付リーフレットを入手</h3><p><br />応募に必要なスタンプがもらえるスポットは、各駅に置いてあるスタンプラリーのパスポート（リーフレット）に掲載されています。まずは駅でパスポートを入手。</p><p>パスポートは「技にふれる」「みがく」「癒される」といったテーマごとに9種類あり、テーマに沿った都内のおすすめスポットを紹介しています。実は、これらのおすすめスポットは、すべて東京メトロ社員が選んだものとか！</p><p>パスポートはHPからもダウンロードできます。各駅1種類ずつしか設置されていなかったので、なかなか集められなかったのですが、<a href="https://metro90daysfes.jp/" target="_blank">HP</a>からサクッと9種類手に入れられました。</p><h3>STEP②　おすすめスポットに行ってスタンプを押す</h3><p>スタンプ1個、3個、10個のいずれかを1口として応募できます。スタンプの数によって、応募できる賞品が異なりますが、ここは手堅く当選者が一番多いスタンプ1個の賞品狙って応募したいと思います。</p><p>選びに選んで、神田神保町の「未来食堂」と「書泉グランデ」にてスタンプをもらいました。</p><p><img class="alignnone size-full wp-image-856" src="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/11/unnamed-1.jpg" alt="unnamed (1)" width="576" height="768" /> </p><p>スタンプ1個で2口応募するはずだったのに、パスポート1枚にスタンプを2個押してしまうという痛恨のミス！　また来ればいい、と自分に言い聞かせて帰ります。</p><h3>STEP③　「当たりますように」と祈りつつ応募</h3><p>パスポートのハガキを切り取って、切手をはって応募しました。こうして切手をはって応募したのは何年ぶりだろう。</p><p>それにもして、東京メトロの社員さんたち、いいスポットをご存知ですね。「台東区立下町風俗資料館」、「秋葉原ガチャポン会館」、「ハリネズミ専門店HARRY」などなど、行ってみたいスポットが、まだまだ沢山あったので、コツコツ集めては応募してみたいと思います。</p><p>今度こそ、今度こそ。周年倶楽部で初めての当選となりますように。</p><p>応募締め切りは、2018年1月25日（※消印有効）です。<br />これを読んで応募していただく方の当選もお祈りしております！</p><p><a href="https://metro90daysfes.jp/" target="_blank">「東京メトロ90デイズフェス！　スタンプラリー」HP</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>知り得　周年情報　PASMO10周年記念プレゼントキャンペーン</title>
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		<pubDate>Tue, 23 May 2017 07:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[人見真紀]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[“使える周年情報”を周年編集者がお届けします。今回は抽選でプレゼントが当たる周年イベントに参加！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>PASMOとは首都圏をはじめ全国の鉄道・バスで利用可能なICカードで、多くの人が利用しています。その発行枚数はなんと約3,252万枚！　数だけを聞いてもピンとこないと思いますが、東京都人口の約2.5倍もの発行枚数なんです。<br />それほど多くの人が利用するPASMOが、今年3月に誕生から10周年を迎えたことを記念し、利用者参加型のプレゼントキャンペーンを実施しています。早速、応募してみました。</p><h3>まずはサイトでチェック</h3><p>プレゼントキャンペーンの応募方法は、PASMOが使える駅の「構内」「駐車場・駐輪場」「自動販売機」にて、PASMOのキャラクターであるミニロボットたちを探し出し、その色を特設サイトもしくは応募用紙に答えるというもの。ミニロボットが出現する具体的な場所は、特設サイトに明記されています。<br /><br /><a href="http://www.pasmo10.jp/" target="_blank">PASMO「ミニロボットを探そう！キャンペーン」特設サイト</a><br /><br />丁度、アクセスのいい出現ポイントがあったので、寄り道して行ってみることにしました。</p><h3>速攻で見つかるミニロボットくん</h3><p>駐輪所に着いてグルっと見回し…、あ！入場ゲートにいる！　駐輪所なので、ミニロボットくんたち、隠れる設備がありません。オリエンテーションさながらに、ぐるぐる探し回るつもりだったのですが、駐輪所に着いて1～2分で見つかるあっさり具合でした。<br /><br /><img class="alignnone size-post-photo wp-image-729" src="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/05/IMG_7801-576x768.jpg" alt="IMG_7801" width="576" height="768" /><br />この通り、自転車以外の設備がないのですぐ見つかります。<br /><br /><img class="alignnone size-post-photo wp-image-730" src="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/05/IMG_7802-576x768.jpg" alt="IMG_7802" width="576" height="768" /><br />ここにいました！　実際に行かれる方のため、色は秘密にしておきます。<br /><br /></p><h3>どうぞ、当たりますようにー！</h3><p>特設サイトのフォームから応募しました。プレゼント希望は迷いに迷って当たる確率が高そうな「PASMOバッグチャーム」に……これまで懸賞で当たった経験がありません。とにかく当たりたいが為です！<br />このプレゼントキャンペーンは応募コースが複数あり、私が応募したミニロボット1体コースのほか、プレゼントが豪華になる3体コース、10体コースもあります。キャンペーンは全3回実施で、5月現在は第1弾ですが、以降は第2弾、第3弾も予定されているようです。詳細は特設サイトをご確認ください。<br /><br />後日、プレゼントが当選したら、もちろん周年倶楽部でご報告します！　当たりますように。<br /><br /><br />詳細はこちら<br /><a href="http://www.pasmo10.jp/" target="_blank">PASMO「ミニロボットを探そう！キャンペーン」特設サイト</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>知り得　周年情報　『スター・ウォーズ』映画公開40周年特設サイト</title>
		<link>http://shunen.jp/715/</link>
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		<pubDate>Tue, 16 May 2017 09:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[人見真紀]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[“使える周年情報”を周年編集者がお届けします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今回は楽しめる周年記念特設サイトをご紹介します。ファンの方にとっては、常識であり大切な記念だと思いますが、今年が映画『スター・ウォーズ』公開から40周年にあたるアニバサリーイヤーだということを先ほど知りました。更に今年12月15日に、シリーズ最新作『スター・ウォーズ／最後のジェダイ』が公開されることも、たった今知り…。えぇ、私『スター・ウォーズ』ビギナーです。</p><h3>『スター・ウォーズ』の世界と自分の歩みがリンクする</h3><p>まず、記念サイトの入り口にて、自分が知りたい知識レベルを「マスター」と「ビギナー」のどちらから選択し、自分の誕生年を選択します。…もちろんビギナーを選択し、誕生年をポチリ。（ちなみに誕生年は1900年から選択できます。100歳超え？！）<br />有名な冒頭からスタート。第1作目の公開1977年、「あなたが生まれる2年前…」の一文と共に、公開当時のエピソードが紹介されています。ユーザーの年齢と、その年の映画にまつわる出来事を紹介していく企画なのですね。</p><h3>映画の歴史と共に大学時代の思い出も「ぶわっ」と</h3><p>『スター・ウォーズ』の続編が次々と公開されていく歴史は、ビギナーの私にとって「ふーん、そうなのね」程度だったのですが、徐々に重ねる自分の年齢に感慨深くなります。<br />「あなたが20歳の時」…「そう、大学時代に映画館でバイトしていた頃、この映画が公開されたのよね。ペットボトルのキャップを集めたりしたなぁ」と、気分は一気に感慨モードに。気づけば、『スター・ウォーズ』の40年の歴史と一緒に自分の半生も振り返ってしまいました。<br /><br /></p><h3>○○周年を通してファンを増やす</h3><p>周年事業のイベントごとは、企業の方にとって一大事であっても、外部の人にとってはどこか他人事であることが多いように感じます。周年史でも悩みは同様で、従業員や企業と何らかの関連を持っている方は、本に記された歴史の価値に気づいてくださるけれど、残念ながら気づいてもらえないケースがあることも事実。でも、このサイトのように親しみをもってもらえる企画や、社史を紐解いた歴史を物語調で展開するなど、編集の方向性次第で周年史を通じてファンを獲得できる可能性が十分あると思います。<br /><br />少し熱くなってしまいましたが、『スター・ウォーズ』の話に戻りまして…。今年12月15日に公開される最新作は“スター・ウォーズ史上最も謎に包まれた衝撃作”なのだとか。40周年記念サイトを見ることで、シリーズの流れが分かるし、映画鑑賞前の予習にもいいですね。<br /><br />映画公開40周年記念特設サイト<br /><a href="http://starwars.disney.co.jp/history.html" target="_blank">「YOUR STARWARS MEMORIES」</a><br /><br /></p>]]></content:encoded>
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		<title>知り得　周年情報「ＪＲ東⽇本 30 周年記念パス」</title>
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		<pubDate>Tue, 02 May 2017 02:30:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[人見真紀]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[“使える周年情報”を周年編集者がお届けします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>4月、復興相による東北地方への心無い失言がメディアで話題になったことを記憶されている方も多いことでしょう。以降、ネットではSNSを中心に「東北で良かった」というタグをつけた投稿が相次いでいるそうです。私自身、一昨年に初めて東北を旅した際、地の魅力、人の温かさを存分に感じました。こうした動きに、深く共感します。私と同様に一連の投稿に共感を覚える方、今年の夏は東北を旅してみませんか？</p><h3>30周年記念で、3日間東日本を回りたい放題</h3><p>今年、開業30周年を迎えるＪＲ東⽇本は、東北を含む東日本を期間限定で周遊できるお得な「ＪＲ東⽇本 30 周年記念パス」を販売することを発表しました。価格は⼤⼈ 13,000 円、⼩児 3,000 円、利用期間は2017年7月21日（金）から7月31日（月）までの10日間のうち連続3日間有効とのこと。発売期間は 6 ⽉ 21 ⽇（⽔）から7 ⽉ 26 ⽇（⽔）までで、利⽤開始⽇3⽇前までに購入が必要です。<br /><br /></p><h3>北は青森・大湊駅から、南は静岡・伊東駅まで</h3><p>この記念パスが秀逸なのは、対象区間の広さ。ＪＲ東⽇本全線、⻘い森鉄道線全線、ＩＧＲいわて銀河鉄道線全線および北越急⾏線全線の普通列⾞（快速含む）の普通⾞⾃由席および BRT が連続する3⽇間乗り降り⾃由です。また別途特急券を購入することで、新幹線・特急列⾞も利用可能となります。<br /><br />上記対象区間には、もちろん東北6県が全て含まれています。現地でレンタカーを借り、行動範囲を更に広げると、東北地方の海・街・山をぐるっと堪能できることでしょう。個人的にお勧めしたいのは、宮城県蔵王町にある名勝「御釜」。御釜は蔵王五色岳にある火山湖で、山頂から望むエメラルドグリーンの湖は息をのむほど壮大です。</p><figure id="attachment_694" style="width: 695px;" class="wp-caption alignnone"><a href="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/05/1.jpg"><img class="size-full wp-image-694" src="http://shunen.jp/shnews-admin/wp-content/uploads/2017/05/1.jpg" alt="エメラルドグリーンの湖を望める「御釜」" width="695" height="624" /></a><figcaption class="wp-caption-text">エメラルドグリーンの湖を望める「御釜」</figcaption></figure><p><br />パスが利用できる7月下旬は、丁度、学校が夏休みに入る頃。家族で一緒に旅するのも素敵ですね。</p><p><br />［概要］<br />・価格：⼤⼈ 13,000 円、⼩児 3,000 円<br />・ 利⽤期間：2017 年 7 ⽉ 21 ⽇（⾦）から7 ⽉ 31 ⽇（⽉）<br />・ 有効期間：上記利用期間のうち連続する3 ⽇間<br />・ 発売期間：2017 年 6 ⽉ 21 ⽇（⽔）から7 ⽉ 26 ⽇（⽔）<br />※利⽤開始⽇の1ヶ月前から3⽇前までの発売</p><p>詳細はこちら<br /><a href="https://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?t0=0&amp;mode=type&amp;SearchFlag=2&amp;ctl01=&amp;GoodsCd=2317" target="_blank">JR東日本「JR東日本30周年記念パス」</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>周年で古い写真を公募など4事例　― 6月15日のツイートから</title>
		<link>http://shunen.jp/297/</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 10:47:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[周年倶楽部のTwitterでは、ニュース記事などで見つけた周年の取り組みを紹介しています。6月15日には、次の4事例をつぶやいていました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>①　奈良公園開園135周年で、明治～昭和時代の公園周辺の写真を奈良県が募集されていて、約600枚集まったとのこと。パネル展示や写真集の作成、県のホームページでの公表も検討されるそうです。ぜひ公表してほしいですね。<br />⇒　産経ニュース <a href="http://ow.ly/Ok7h9" target="_blank">http://ow.ly/Ok7h9</a></p><p>②　地方自治体の周年記念事業にNHKのど自慢。よく見かけます。愛知県小牧市市制60周年。<br />⇒　小牧市 <a href="http://ow.ly/Ok6G3" target="_blank">http://ow.ly/Ok6G3</a></p><p>③　大分県の日出町読書会創設50周年で、記念誌『文集ばんり』を制作されたとのこと。県立、町立図書館に贈られるらしいですが、良いですね。ぜひ記念誌は地元の図書館に寄贈してもらうと、地元の方など皆さん読めますから。<br />⇒　大分合同新聞 <a href="http://ow.ly/Ok6gG" target="_blank">http://ow.ly/Ok6gG</a></p><p>④　ローソン、開店40周年を記念して、大阪の豊中市にある1号店式典を開催されたとのこと。開業当初の同店は高級スーパーのイメージだったらしいですよ。<br />⇒　毎日新聞 <a href="http://ow.ly/Ok7XX" target="_blank">http://ow.ly/Ok7XX</a></p><h3>周年を機に古い写真を広く募集</h3><p><br />奈良公園開園135周年での写真募集は、今年の2～3月の2カ月間で約600枚集まっています。募集期間がもっと長ければ、さらにたくさんの写真が集まったかもしれませんね。写真は奈良県のサイトでの公表も検討されるそうですが、引き続き収集も行ってほしいところです。昭和以前だけでなく、最近までのものも含めて集められてはいかがでしょうか。</p><p>企業・団体などで社史・記念誌を制作されるとき、写真の収集に苦労されるケースも多いと思います。公園のような公共スペースで一般の方がお持ちの写真を募ったように、企業・団体では社員やOBの方から写真を募ってみても良いのではないでしょうか。</p><p>小牧市市制60周年の「のど自慢」のように、地方自治体の周年で番組の公開収録を活用されているケースは時々見かけます。以前のツイートでも、「開運！なんでも鑑定団」「新・BS日本のうた」やラジオ番組「真打ち競演」などを取り上げたことがありました。</p><h3>地元の図書館に記念誌を寄贈</h3><p><br />日出町読書会50周年記念誌は、地元の図書館にも寄贈されるそうです。納本制度というものをご存知でしょうか？　原則として、国内で発行された頒布を目的として相当部数作成されたすべての出版物は、国立国会図書館に納入しなければなりません。</p><p>社史・記念誌などの自費出版は、出版されたことを告知してもらわないと、一般の方はその存在すら知ることができません。きちんと国立国会図書館に納本し、書誌データを検索してもらえるようにすべきでしょう。</p><p>また、日出町読書会の記念誌のように、地元自治体図書館にもぜひ納めてほしいと思います。地域でこんな活動をしている企業・団体があるということを、社史・記念誌を通して地元にアピールできますので。地元自治体図書館への納本制度があっても良いのではないでしょうか。<br />⇒　<a href="http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/deposit/qa05.html" target="_blank">Q&amp;A―企業・団体、個人｜国立国会図書館―National Diet Library</a></p><p>ローソン開店40周年記念の式典では、6代目となる新ユニフォームが発表され、初代から6代目までのユニフォームを着たモデルが登場したそうです。そんなユニフォームの変遷がローソンのサイトに掲載されていました。<br />⇒　<a href="http://www.lawson.co.jp/company/news/104930/" target="_blank">店舗スタッフ用のユニフォームを新デザインに変更 | ローソン</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>アーカイブ機能の周年サイトなど4事例　― 6月11日のツイートから</title>
		<link>http://shunen.jp/293/</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2015 04:53:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[周年倶楽部のTwitterでは、ニュース記事などで見つけた周年の取り組みを紹介しています。6月11日には、次の4事例をつぶやいていました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>①　土木学会100周年記念事業アーカイブ。丁寧に様々な取り組みを記録されています。記念式典・記念祝賀会のページなど、告知物から祝辞や挨拶、宣言、会場配布物まで掲載されており、とても参考になります。<br />⇒　100周年記念事業 │ 土木学会 <a href="http://ow.ly/OakiX" target="_blank">http://ow.ly/OakiX</a></p><p>②　グランドセイコー55周年を記念してスタートするプロジェクト。特設サイトが公開されています。3人のフォトグラファーがそれぞれの視点でグランドセイコーを切り取っているそうです。<br />⇒　http://cyclestyle.net  <a href="http://ow.ly/Oai4F" target="_blank">http://ow.ly/Oai4F</a></p><p>③　同じ周年同士のコラボレーションです。H.I.S.35周年と映画ドラえもん35周年。映画ドラえもんの歴代映画35作品をテーマとした35種類の部屋を用意されるそうです。どんな部屋なんでしょうね。面白そうです。<br />⇒　PR TIMES <a href="http://ow.ly/Oa8F6" target="_blank">http://ow.ly/Oa8F6</a></p><p>④　創立80周年の記念式典と祝賀会。沖縄県立宮古高等女学校創立80周年。でも、この式典・祝賀会をもって、宮古高等女学校、宮古女子高等学校同窓会は活動を終了されるとのことです。<br />⇒　宮古毎日新聞社ホームページ <a href="http://ow.ly/OanfT" target="_blank">http://ow.ly/OanfT</a></p><h3>アーカイブ機能をもたせた周年特設サイト</h3><p><br />土木学会では100周年記念事業の特設サイトを公開されていますが、コンテンツも多くかなり充実した内容です。なぜなら、記念事業のアーカイブも目的にされているから。よく見かける周年サイトでは、歴史の紹介や周年事業の告知が中心ですが、こちらでは告知だけでなく、実施後にレポートも掲載されています。おそらく、この特設サイトは周年後もずっと公開されていくのでしょう。</p><p>こういったアーカイブ機能をもたせた周年記念サイトというのは、とても良いアイデアだと思います。皆さんに見てもらっても問題のないものはどんどん公開する。クラウド化の進展によって、そういったことが多くなってくるのではないでしょうか。</p><p>グランドセイコー55周年記念プロジェクトの特設サイトは、アートフォトでブランド・製品イメージを訴求されています。とても魅力的な写真で構成されていますが、一つ残念なところがあります。各フォトグラファーの最初のページにコーナーを紹介するメッセージ的な文章が表示されますが、読み切る前に見えなくなってしまうのです。これ、止める方法はあるのでしょうか？</p><p>周年同士のコラボレーションも良くみかけます。取り上げた事例は35周年同士。また、年数と何かの数字を合わせるのも、何周年というのをアピールしやすいので、よく用いられますね。</p><p>宮古高等女学校、宮古女子高等学校同窓会が、創立80周年の式典・祝賀会を最後に活動を終了されます。終了という一つの区切りにも、きりのよい周年という節目が選ばれたのでしょう。後に併合された宮古高等学校に、それらの学校の歴史はしっかりと引き継がれいくのでしょう。</p>]]></content:encoded>
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		<title>歴史を伝える3事例　― 6月10日のツイートから</title>
		<link>http://shunen.jp/290/</link>
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		<pubDate>Tue, 23 Jun 2015 07:51:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[周年倶楽部編集部]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[周年倶楽部のTwitterでは、ニュース記事などで見つけた周年の取り組みを紹介しています。6月10日には、次の3事例をつぶやきました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>①　みすず書房創立70周年。創立の経緯が少し記されています。記念の読書ノート、ほしいですね。<br />⇒　みすず書房 <a href="http://ow.ly/O7aeJ" target="_blank">http://ow.ly/O7aeJ</a></p><p>②　歴史劇の上演などが計画されているとのこと。屯田兵入村140周年。最初の屯田兵が入植した札幌市西区琴似地区では、住民ら有志でつくる実行委員会によって記念事業が色々と行われているそうです。<br />⇒　どうしんウェブ／電子版（札幌圏） <a href="http://ow.ly/O795K" target="_blank">http://ow.ly/O795K</a></p><p>③　つくば科学万博30周年を記念して、龍ケ崎市歴史民俗資料館でメモリアルグッズコレクション展が行われているとのこと。企業パビリオンの制服、メダルといった、市民などが寄贈・寄託した約350点が公開されているそうです。<br />⇒　毎日新聞 <a href="http://ow.ly/O78zS" target="_blank">http://ow.ly/O78zS</a></p><h3>歴史の伝え方もいろいろ</h3><p>周年記念に特設サイトや特設ページを公開されるケースは、最近本当に多くなってきました。みすず書房では創立70周年のページを、オフィシャルサイト内に「みすず書房からのお知らせ」として設けています。</p><p>創立70周年ページに現在までの歴史をたどる読み物はありませんが、創立に至る経緯が少し語られています。創業者の手紙が引用されていました。<br />「今自由は我が前に与へられてゐる。しかも与へられた、強制された、配給された自由としてである。自由のパラドックス。満足して喰ふことに人生の意義ありや。そこに幸福を認めるか」<br />引用のこの部分が心に残ります。創立は1945年12月なのです。</p><p>歴史劇を計画されている事例もありました。屯田兵入村140周年を記念して、劇で歴史を伝えるというものです。とても珍しいのではないでしょうか。歴史を伝えるということを考え抜いた結果、劇にたどり着いたのかもしれませんね。</p><p>資料館での収蔵品展は、「モノ」で歴史を伝える事例です。つくば科学万博30周年記念。30年前という時期は、当時のメモリアルグッズがまだまだ現存しており、しかも、古さを楽しめる頃なのかもしれません。個人所有のものが、次々とゴミとして処分されてしまう前に、残しておける仕組みを考えたいものですね。</p>]]></content:encoded>
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